マタニティ歯科体験:スマイルプランが誇る最先端・最高峰の技術をレポート!!

生まれてくるとっても大切な新しい命。ずっと健康でいてほしいと、お母さんは願っているはず。
新しい命の大切な口元の健康を守るには、まずはお母さんの口元を最良の状態にする必要があります。特に妊娠中は女性ホルモンの増加により歯周病にもなりやすいのです。近年注目度増加中のマタニティ歯科の素晴らしさを、より多くの方に知ってもらうために患者様の体験レポートと現役ママドクターとの対談でご紹介します!

レポーターはこの方!

二人目の赤ちゃんが産まれてくる前に、しっかりとお口を治したいです!

マタニティ歯科レポート

カウンセリング

まずはカウンセリング。患者様とカウンセラーが今後どのような行程で治療を行うかをしっかりと話し 合って、決めていきます。妊娠中の不安などはこの時点ですべて解消しますのでご相談くださいね。

未来のママと現役ママドクターの特別対談!

瑞江ドクターは3人の子どもを持つママドクター!!

ご妊娠されている方にとって、歯科における不安や悩みはたくさんあります。ここでスマイルプランの現役ママドクターの山本瑞江ドクターがマタニティクリックをしっかりとお伝えします!

どうしてマタニティの時期に??

つわりでつらかったり、おなかが大きくて外出しずらかったり、体力的に負担のかかる マタニティのこの時期に、わざわざなぜ治療が必要なのかと思われますよね。 実は、この時期にママが治療をすると、いろいろといいことがあるんです。

妊娠中はママのお口の中に変化がおこっています。
妊娠中は女性ホルモンが変化することで歯周病菌が活発になって、歯肉炎になりやすくなっています。また、つわりで食生活が変わったり、小分けにして回数を多く食べたりし て、虫歯にもなりやすい時期です。 ぜひ妊娠期には一度検診をうけていただき、さらに衛生士さんの口腔ケアを受けてもらっ て、お口元からリフレッシュしていただけたらと思います。
生まれたてのあかちゃんのお口の中に、虫歯菌は存在しないことはご存じですか?
どこから虫歯菌がやってくるのかというと、お母様か周りの大人の方の唾液を介して感染 してしまうんです。なので、大切なお子様に虫歯をうつさないためにも、極力それまでに 治療をして、お子様への感染リスクを下げておくのが大切なんですね。 せっかくかわいいあかちゃんとのスキンシップは思いっきり楽しみたいですもんね。

お薬って飲めますか??

基本的には妊娠中は薬を内服しない方向で考えます。でも、薬を使用しないことでお母さんの体に悪い影響があると考えられる場合には、お腹の赤 ちゃんへの影響が少ない痛み止めや化膿止めの薬を必要最小限処方することがあります。またご心配な方は、かかりつけの産婦人科の先生とご相談をして、処方薬を決定したりし ています。

レントゲン大丈夫??

歯科のレントゲンの被ばく量は、きわめて微量です。防護エプロンを着ていただきますと、お腹の赤ちゃんへの線量はほぼ0に近くなりますので、まったく心配されなくても大 丈夫なんですよ。 むしろ、レントゲンから得られる情報は、目で見るだけの情報よりもがぜん豊富ですので、 正確な診断のためには、レントゲンを撮られることをぜひおすすめしたいです。

麻酔は出来ますか??

歯科治療で使用される一般的な局所麻酔は、 妊娠中に使用してもお腹の赤ちゃんへの危険性はほとんどないことが報告されています。妊娠中のお母様に、「痛み」というストレスが感じられないように、極力痛みを伴いそうな治療の場合は、麻酔を 使用するようにしています。

これからママになるプレママへのメッセージを!!

実は、私、第一子の妊娠前まで、虫歯が一本もなかったんです。 でも、妊娠して、何か口にいれてないとつわりがきつくて、寝ている間も飴をなめたりし てしまっていたんです。歯医者なのにすごく恥ずかしいんですが、「私は虫歯にならない」 と勝手に過信していたところがありました。そうしたら、出産後ぽつぽつと虫歯ができて いることに気づいて大ショック!それから、虫歯の菌の質が変わってしまったように思い ます。 これからママになられるプレママの皆さまには、こんな苦い経験をしてもらいたくないの で、マタニティー歯科にぜひいらしていただきたいと強く思っています!

未来のママも安心 スマイルプランのマタニティ歯科

未来のママ'sレポート 妊娠中の歯科検診がまさか、これほど大事だとは思ってもいませんでした。 産まれてくる赤ちゃんのためにも、しっかり健康でいたいと思います。

大切な生まれてくる赤ちゃんのために、 そして未来のママ自身の健康のために。 スマイルプランが自信を持ってご案内するマタニティ歯科。 未来のママ!ぜひご来院ください。

体験者へのインタビュー